脱毛Q&A

ここでは脱毛についてのお客様からのご質問にお答えいたします!

Q1.脱毛って本当に出来ますか?
Q2.痛みはどのくらいありますか? また肌へのダメージは?
Q3.痛みをもっとも感じやすいのはどこの箇所ですか?
Q4.産毛のケアできますすか?
Q5.Vラインとビキニラインの違いはなんですか?
Q6.剛毛なのですがひげ脱毛は出来ますか?
Q7.ヒゲ脱毛をすると青さは消えますか?
Q8.多毛症は病気ですか?
Q9.多毛症の原因はなんですか?

Q.1脱毛って本当に出来ますか?

 

ご安心ください!スタッフ全員が脱毛経験者です。
当サロンのスタッフも、入社当時は、お客様が気にされているようにワキやすねにたくさん毛が生えていました。
当然、入社と同時にワキや膝下などの毛の処理を行います。こうして脱毛の良さを、まず自分自身で実感しているからこそ、お客様にオススメをすることが出来るのです。
本当に毛がなくなるんだろうか、とお悩みのお客様。ぜひ、当サロンのスタッフにその良さを聞いてみてください。
ワキに毛が無い!と自信がつくと、どんな人にも自信を持って見せられるようになることでしょう。

 

Q.2痛みはどのくらいありますか? また肌へのダメージは?

 

痛みの感じ方は人によって異なりますが、ワキの毛1本の痛みは毛抜きで毛を1本抜いた時に感じる痛みと同じ程度になります。当然、ワキ中央部位の密集地帯は、それなりの痛みはありますが痛い時間はほんの一瞬です。片ワキ全面照射しても2分以内には終ってしまいます。針(ニードル)脱毛をご体験いただいているお客様には「この程度なら全然大丈夫です!」と、言っていただけます。ケガ、ヤケドをするときは、激痛がありますが、もちろん、そういったことはなく、毛に当たった分だけの痛みしかありませんので、肌表面のダメージはほとんど無いに等しいほどです。

 

Q.3痛みをもっとも感じやすいのはどこの箇所ですか?

 

痛みかたは、毛根の数、毛の質によって人それぞれ異なります。
反応する毛が太ければ、それだけ痛みは強くなります。
毛根の数が多く、太い毛の個所はそれなりに痛みを強く感じます。
逆に、細くて、色の薄い毛の場所は、ほとんど痛みはありません。

 

Q.4産毛のケアできますすか?

 

基本的には産毛をケアすることは難しいのです。
ケアをするためには、普通のケアより回数を必要とします。
毛質や毛量などにより、個人差があることをご理解ください。

 

Q.5Vラインとビキニラインの違いはなんですか?

 

夏を楽しむという方にはビキニラインをお勧めします。
まずVラインは、足を閉じた状態でショーツからはみ出す部分のケアをしていきます。
さらに、多少太モモにかかる範囲もケアしていきます。
ビキニラインは、足を開いてショーツからはみ出す部分の処理を、お尻の付近までやっていきます。
ただし、内側の部分に関しましては、皮膚の色素の関係もありますので、回数にある程度の限りがあります。

 

Q.6剛毛なのですがひげ脱毛は出来ますか?

 

剛毛でも毛質に合わせた設定でレーザーを
照射しますので全く可能です。
剛毛な方は「ヒゲ剃りが楽になりました。」、
「青さがなくなりました。」などの効果を実感いただいております。

 

Q.7ヒゲ脱毛をすると青さは消えますか?

 

ヒゲの青さの原因はヒゲが皮膚に透けて
青くみえることです。ヒゲ脱毛で毛の量れば青さも無くなります。
ヒゲが青く見れる方の大半は毛量が多い方なので、
青さが無くなるだけでなく、ヒゲ剃り負けも少なくなくります。

 
 

Q.8多毛症は病気ですか?

 

多毛症は様々な要因から起こり病気として捉えられるケースが多いようです。

 

Q.9多毛症の原因はなんですか?

 

下記が多毛症の原因でポピュラーな例となります。

1.体質的な多毛症 (特発性多毛症)
 2 副腎の異常 (先天性副腎過形成(副腎酵素欠損症)、クッシング症候群、副腎腫瘍など
 3 卵巣の異常 (多嚢胞性卵巣症候群、卵巣腫瘍など)
 4 下垂体の異常 (プロラクチン過剰、成長ホルモン過剰)
 5 薬剤の副作用によるもの (ステロイド、抗けいれん薬など)

 

 
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